あためわるのジョイ勉

ジョイ勉のオマケ

機械や工具を男目線で作らないで、女性がケガしました!

木工機械のスイッチ操作で、女性がケガしました。
大手の電動工具メーカーのものです。
恐らく開発部門は男ばっかりなのでしょう。
女性が操作するなんて考えもしてない。
男目線の職人気質で発想の貧弱さが見えます。
小さな押しボタンで、重たいスイッチをドリルの
そばに設置するなんてどう見ても企業目線です。
女性が工具持つ時代に対応できていない。
いずれ女性目線の工具会社に負けるのだろう。

ホームセンターで規格外品を平気で売ってました。

先週、木工機械のスイッチ操作でケガ人が出たので、
手元で制御する操作スイッチを作成しました。
オムロンのリレーと idec のスイッチを使いました。
配線の端子をホームセンターで買いました。

ニフコの端子は 100P 単位で1種500円するので、
他社製の20個の小分け品を買いました。
結局は使い物にならなくてニフコ買いました。
Y1.25-3 との表示で Y1.25-3.5 が入っていました。
入れ間違いかと思いましたが、図面の穴径が 3.7mm
なので分かってて売ってるようです。
ホームセンターに、表示を変えるよう言いましたが、
いまだに売っています。
素人相手だから問題ないと思っているのでしょう。
大手企業も小手企業もいい加減なものです。
この国に Good な日があるんだろうか?



 

 

AIスピーカーは、痴呆症促進マシーン? 壮大な実験が始まります。

人は脳の指令を手足に伝えて生きてきました。
AIスピーカーによって、手足はいらなくなります。
そうすると脳神経はどう反応するんでしょう?
進化するのならいいけど退化すると困ります。
これから壮大な人体実験が始まります。
私はお金を出して参加する気はありません。
手足を使って痴呆症の予防をしたいからです。
痴呆症の治療薬の開発が進んでいます。
株の暴落があったら痴呆症薬の株買います。
それで老後に備えたいです。

 

メガバンクがリストラを始めました。スマホを捨てて備えなさい!

私が思っていたより早く、リストラが始まりました。

メガバンクが引き金となり、保険会社も追随します。

製造業もやがて内部留保を使って省人化します。

オリンピックの年が一番危ないでしょう。
今からスマホを捨てて、以下同文人とは違うことを、
人事担当者に見せなければ生き残れません。

会社員は、スマホを人前で操作しないようにしてね。

休憩のたびに操作している人は、リストラ対象です。

学生は、スマホ学生と差をつけるチャンスです。
将来何が起こるか真剣に考えたら分かるはずです。

残念ながら、EVで日本企業は出遅れました。
自動車業界のリストラは目前にあります。
違いの分からない人の採用はありません。

 

相場観がいまいちなので、試しに100株だけ投資してみます。

実際に売買して見るのが一番早く相場観を得る
近道だと思ったので1銘柄だけ投資してみます。

ブログの訪問者は少ないので、銘柄をだしても
株価操作にはならないでしょう。
王子HDが営業減益と日経に出ていました。
原料高と円安で紙パには逆風が吹いているけど、

悪材料も出尽くしだろうから上がると思います。
王子は無理なので、星光PMCにします。

一応1196円で指しておきます。
押し目待ちに押し目なしで買えないかな?

 

最近のBDレコーダーやプレーヤーは壊れやすいです!

SONYの4K対応BDプレーヤーが壊れました。
まだ2年たっていませんが、ディスクを取り出さずに
寝てしまい、再起動したらディスクが読み取り不可に
なってしまいました。
イオニアの4Kプレーヤーで確認したところでは、
問題なく再生できました。
SONYのクイックローディングが影響していると
思います。
以前、パイオニアのプレーヤーは多少の傷だったら
再生できると聞きました。
15年前のDVDプレーヤーはまだ現役です。
東芝のレコーダーは、2台続けてBDピックアップ
が壊れて録再不能になりました。
高いお金を出して、レコーダーを買うのはやめます。
日本のメーカーの信頼度は下がりっぱなしです。

 

 

つみたてNISAが始まるけど、投資信託の評価はどうしたらいいの?

つみたてNISAが始まります。
個人的にはあまり進めようとは思いませんが、
その中心の投資信託の評価方法を考えました。
恐らく既存の投資信託と、新規の投資信託
合わせて勧めてくるのだと思います。
何しろ投信の中身が良く分からないのだから、
日経平均との相対比較が妥当だと思います。
最近は日経平均株価だけが上がっているので、
1年の上昇率で比較すればいいでしょう。
16年の11月9日 が最安値なので、その値と
今日の値から上昇率は 36.6%でした。
投資信託の上昇率と比較検討して下さい。