あためわるのジョイ勉

ジョイ勉のオマケ

建築CADを学んでいたら、北朝鮮問題に行き着きました。

建築CADを学ぶために、木造軸組の現物を見ました。
思いのほかスッポンかとよ。
ちょうど梅干しと日本刀と言う本を読んでいたので、日本の建築は
素晴らしいと言う先入観をもって見ました。
本によれば、日本家屋には非常時のための工夫がしてあるそうです。
なるほど、北朝鮮の核攻撃に耐えられるかもしれないと考えました。
核シェルターを1000万で買っても使えるかどうか、それならば
鉛を5トンくらい詰めれば、放射線を半減できるんじゃなかつかね。
屋根も鉛葺きでね。せいぜい150万程度の出費だろう。
石膏ボードの代わりに鉛ボードなんてね。
断熱と耐放射線性の両立なんてすごかよ。
あと、中国の空爆に耐えられる耐圧性のサイディングもね。
鹿児島辺りに爆撃機飛ばしてるようだし、不気味だよね。
これから新築する方は考えてみんね。