あためわるのジョイ勉

ジョイ勉のオマケ

外国人労働者受入の問題、憲法を「最低限度の生活の支援を保障する」に変えれば解決する。

近くに40歳くらいの生活保護者が住んでいます。
500m 超の坂道を往復してコンビニに行くのを、
朝10時ごろによく見かけます。
夜にはそのゴミを周辺にばらまいているようです。
有料ゴミ袋の節約でしょう?
今日も、草刈りをしている横を通っていきました。
先月草刈りしたときにはなかったゴミが出てきて、
虚しさを覚えました。
真面目に働いた者がバカを見る。
あの様子では、月5万円超のタンス預金ができる。
二十年も続ければ老後は安泰だろう。
そんな不健全な考えが頭をよぎりました。
健康で文化的な最低限度の生活を保障するって何?
最低限度の生活をするための支援を保障すること、
あくまでも自助努力が必要だと思います。
健康で文化的な精神があっての相互扶助だと思う。
160万人の生活保護者のうち10%でも自立し、
社会復帰できれば外国人を入れる必要はないはず。
不公平感を無くす憲法改正を優先すべきでしょう。