あためわるのジョイ勉

ジョイ勉のオマケ

アベノミクスの失敗が外国人労働者の受け入れ問題の根本原因!

めちゃイケゆきりんが、アベノミクスについて、
自分を支持してくれる人たちに親近感を持たせる
政策だって答えたことがあります。
まったくその通りで、廃業すべきゾンビ企業とか
農家の票欲しさに、外国人労働者を搾取する事で
選挙に勝ったが、そのためにゾンビが生き残った。
本来なら、年3%のインフレ目標達成のためには、
年3%の最低賃金の引き上げが絶対条件のはずで、
それを行えば、失業者が増えて労働力不足はない。
ゴーンのようにコストカットをするのが政治家で、
ゾンビを生かすのは単なる迎合主義者でしかない。
露地栽培の農業に未来はないはずで、大規模化か
植物工場しかないはずだ。そこに国力を集中する
政策を行えば、世界に冠たる近代農業国家になり、
台風や水害、冷害などの自然災害にも影響されず。
安全で安定した農産品を少人数で供給できたのに、
何年無駄にしたんだ。
バイオとロボティクスを使えば、露地物の半値で
供給することは不可能ではないはずだ。
政治家の無能さが、拙速な法案審理に現れている。