あためわるのジョイ勉

ジョイ勉のオマケ

中国が米国の弱点を攻めるとすれば、AIフレンズと言ったところ?

年金も危ないから2000万円貯めろとか、
専守防衛だから、自分の身は自己責任でと、
言い出しかねないこの国の実情です。
どちらが覇権を握るか分からない状況では、
どっちに転んでも生き残るを志向するべき?
直接の武力衝突はずっと先になるだろうし、
その間、対策を打つ時間も方法もあるかな?
年金用の2000万を亡命費用とかってね。
米国の弱点は、SNSの発展と銃社会だって、
気付いていれば、AIフレンズが安上がりだ。
この攻撃で、米国の国力は10%低下する。
サイバーとセットなら20%の攻撃だろう?
AIの草がSNSの個人に最適な攻撃を加えて、
拡大自殺に誘導したり、廃人にすることも、
精神疾患を患っても兵員補充は困難になる。
万人に一人、拡大自殺すれば300万人が、
殺傷されるのが銃社会の弱点だと考えれば、
恐らく、そのプログラムは進行しているか?
白人と移民間の南北戦争へと発展するかも?
ネットで本物とフェイクの区別が無くなり、
人を簡単に自殺に追い込めるようになった。
テクノロジーは、悪魔ではないのだろうか?