あためわるのジョイ勉

ジョイ勉のオマケ

休業補償の財源を、年金受給者から徴収する事が本当の共助では。

共助の意味を誰も理解していないようだ。
お年寄りと引き換えに若者の命とは違う。
自助は過ぎ、公助は財源的に限界に近い。
公助とは、将来の若者から収奪するの意。
休業により助かる命はお年寄りであって、
失う命が若者であるならば答えは一つで、
お年寄りが休業補償の財源をだすべきだ。
3%くらい負担すればいいのではないか。
それが共助と言うもので昔の人はできた。
三方一両損はこの時のための格言だろう。
二女生し 孝女かるる 心字池 
今日松根に 絶ゆる強恕 令和 哀傷 
二女をなして孝行に疲れて心字池にたつ、
明日の橋を渡ろうにも貪生を欲する親を、
見捨てる事はできない、誰か強恕をとね。