あためわるのジョイ勉

ジョイ勉のオマケ

オリンピック中止は外事、内事の議論は傾国の愚でしかない。

内事決せずんば張昭に問え、外事紛乱すれば
周瑜に計るべしとは、三国志にある名言です。
外事と捉えて、傾国の憂き目を見ないように、
蓮根の葉や牛蒡の枝の等、山井の中の蛙の類、
曹操が攻めて来ている時に、降伏論ばかりだ。
中止を選択した途端にステージは一段上がる。
尖閣から先島へとね。台春島とか命名される?
周瑜、字は公瑾いずこに、孔明は望めないぞ。
公金を いかで使ふと 嘲笑し 
夜盗の走狗 かたかどのわな 令和 雑上 
孫の時代は収容所生活を覚悟しておくべきか?