あためわるのジョイ勉

ジョイ勉のオマケ

懸念に可能性、程度副詞・形容詞を付けないメディアがコロナを収束させない。

朝のワイドショーを見れば分かるはずです。
必ず、懸念がある・可能性があるで終わる。
程度副詞・形容詞を付けないのは責任放棄?
There is not much(some) fear of infection. 
外国なら必ず、程度を表す語を付けるはず。
今日は天気ですが、明日は天気ですならば、
何となく明日は天気が悪いのかなと考える?
今日は天候ですが、明日は天候ですと言う?
今のメディアの使い方がこれとそっくりだ。
巨大な掲示板に訳の分からない項目ならべ、
1時間説明しては、最後には懸念で終わる。
感染者倍増で明日から若者潰しが始まるの?
玉虫の 羽とり紡ぐ 唐綾の 
をどし文句は 明衣にそはぬ 令和 哀傷